ゼロから5年で30億円を実現する方法
■社員80名で売上300億「顧客感動創造マーケティング」
今日は12/15火曜日です。香川県・宇多津町の今日は晴れ時々曇りといった天気でした。師走です。2009年もあと残り17日です。営業日で言うと残り8日です。早いですね?悔いのない1年になってますか?精一杯、目の前のことを、やれることをやりましょう!
ご訪問ありがとうございました。過去最高記録は2009年1月3日の73位でした。なかなか破れません。今は何位でしょうか? こちらのランキングは常に1位独走しています。
さて今日は、弊社が満を持してリリースした「顧客感動創造マーケーティング」のコンサルテイングサービスの原型となったノウハウを紹介します。
これは弊社のホームページにも、さわりの部分は書いておりますが、弊社が得意とするITを有効活用し、顧客層を10分類に分け、それぞれの心理に合わせて「心」のコミュニケーションにより、お客様との「絆」づくりを促進するものです。その上に弊社の独自の顧客感動を創造するノウハウを付加し、コンサルテイングサービスとして提供を開始しております。
現在は、テストマーケティング中ですので、香川県内企業様30社限定ですが、格安にて提供しております。(香川県外の方は別途ご相談下さい。)
効果の出やすいお客様としては、コンシューマー(個人客)向けの商品をお取り扱いで、リピート性の高い商品をお取り扱いで、売上が5億は超えていて、かつ1000人以上のお客様個別の購買履歴のある顧客リストをお持ちの企業様や店舗様は、かなり早い速度で効果が出やすいです。(購買履歴込みの顧客リストが無い場合は、効果は出ますが、時間がかかります)
何か宣伝みたいになってきましたので、話を元に戻します。
さて、このノウハウの基になった教えとは?
「やずや」の大番頭だった西野博道先生のノウハウです。経歴は以下のとおりです。
1947年8月31日生まれ、福岡県出身。24歳で独立。以後、さまざまな事業を展開するも1億円の借金を抱える。中小企業同友会の会合にて「やずや」の創業者 矢頭宣男社長に出会い人生の転機を迎える。矢頭宣男社長、現・矢頭美世子社長に番頭として15年間仕え、(株)やずやの業務部長としてマーケティングに従事するうち、いつしか「やずやのすべてを知る男」と呼ばれるようになる。1997年九州自然館を分社し年商20億の企業に育てた。2004年よりやずやグループ(株)未来館の代表取締役に就任。著書に「やずや流経営法」(12年間で100倍の成長の秘密)、「ワクワクドキドキ」やずや式少数盛栄術。
1度大きな挫折を味わっています。そこから這い上がったすざまじい人生です。これだけの苦労をしているからこそ、学びが多いです。真の本質に迫っています。
「やずやのすべてを知る男」西野博道が語る「ゼロから5年で30億円を実現する方法」のDVDが発売となりました。今やセミナーも開催されない西野先生。コンサルティングフィーは、1回50万円と言われます。西野先生のノウハウを知る最短の道ともいえます。
以下、西野先生からのDVDの紹介です。
(引用はじめ)
企業経営を持続させていくのは並大抵のことではありません。
現在の経営に行き詰まっている方、企業が伸び悩んでいる方、今後の展開のヒントを得たい方、これから起業するにあたり失敗しないためのノウハウを知りたい方、こうした様々なシチュエーションの方に、是非見て頂きたいのが「やずや式 お客を喜ばせながら成長する会社の作り方」DVDです。
このDVDでは、やずや創業者・矢頭宣男社長、現・矢頭美世子社長に番頭として15年間仕え「やずやのすべてを知る男」と呼ばれている、やずやグループ未来館代表取締役 西野博道が、やずやで構築したノウハウをベースに九州自然館をゼロから立ち上げ、4年で24億円までにした目から鱗のノウハウ、そしてやずやで 膨大なお金と時間と労力をつぎ込み構築した実際的な知恵やテクニック、マネジメントノウハウを具体的な事例や数字を上げてわかりやすく解説しています。
このDVDは、学んだことを即それぞれの企業に適用できる実際的なものです。
これからの成長に欠かせない要素がなんなのかを明確にするだけでなく、既存の概念にとらわれて動けなかった方にも行動を起こさせるでしょう。
(引用終わり)
第1部 創業期
事業の立ち上げから年商1億円までにしなければならないこと
第1章 ダイレクトマーケティングの面白さと難しさ 9 第1巻
〔1〕 売上が計算できる販売形態 9
〔2〕 通信販売の8割が失敗!? 10
〔3〕 顧客を獲得するためにはコストがかかる 11
〔4〕 つかんだ顧客は離さない 11
〔5〕 ダイレクトマーケティングは「ケチケチ作戦」でいく 12
〔6〕 方程式を見つけたあとはコツコツと 13
〔7〕 失敗するのは当たり前という前提で広告宣伝をする 14
〔8〕 無借金経営も可能なダイレクトマーケティング 15
第2章 これから支持されるモノとサービス 21 第1巻
〔1〕 お客様の求めるものは何か? 21
〔2〕 顧客層のターゲットを決める 22
〔3〕 どこにもない商品を提供する 22
〔4〕 商品に付加価値をつける 23
第3章 売れる会社にするために 27 第1巻
〔1〕 名は体を表す 27
〔2〕 商品物語を作る 29
〔3〕 イメージしやすい商品名をつける 31
〔4〕 価格は自分で決められる 31
〔5〕 利用しやすい低価格商品 32
〔6〕 高価格商品にはうんちくか必要だ 32
〔7〕 高価格と低価格、その両方で展開する 33
〔8〕 代金の回収 34
第4章 21世紀に勝ち残る企業を目指す 46 第1巻
〔1〕 どこにでもある商品に付加価値をつけて売る 46
〔2〕 勝ち残る商品を作る 47
〔3〕 勝ち残る販売ツールを考える 50
第5章 顧客を獲得できるチラシづくり 65
〔1〕 チラシを制作する 65
〔2〕 チラシで自分の想いを伝える 66
〔3〕 会社のイメージを作り上げる 67
第6章 陥りやすい集客時の過ち 73 第1巻
〔1〕 当たらないチラシは何度打っても当たらない 73
〔2〕 テレピCMは期待するほど効果がない 73
〔3〕 顧客は多くの商品を求めているわけではない 74
〔4〕 会社名を知っていても、購買行動には結びつかない 74
〔5〕 優れた商品でも売れないこともある 75
〔6〕 チラシを打つときは最低単位から始める 75
〔7〕 わかりやすいチラシは捨てられる 76
〔8〕 自分たちで決めつけず、お客様の反応を見る 77
第7章 消費者の無意識の行動を理解する 81 第1巻
〔1〕 消費者のwantsに働きかける 81
〔2〕 潜在顧客を掘り起こす 81
〔3〕 サンプル顧客をつかむ 82
第8章 見込可能客の創造型マーケティング 87 第1巻
〔1〕 顧客のデータベースを作り、こまめにフォローする 87
〔2〕 潜在顧客への教育がすべての始まり 88
第9章 広告宣伝の媒体を作る 95 第2巻
〔1〕 自分の問題点に気づかせる 95
〔2〕 五・七・五調は伝わりやすい 96
〔3〕 行動の奥には、原因となる欲求がある 96
第10章 すべてのデータをつけることで、売上動向を予想する 103 第2巻
〔1〕 準備をしておかなければ、どんな広告も失敗する 103
〔2〕 売上を予想するためには、仮説検討表で確認する 103
〔3〕 コスト・パー・オーダー(CPO) 104
〔4〕 ライフタイムバリュー(LTV) 104
〔5〕 原価率などから採算のとれる価格を決める 105
〔6〕 新規の顧客は必ずフオローし、反応を確かめる 105
〔7〕 お客様の反応から、売上が計算できる方程式を導き出す 107
〔8〕 非効率的なことをする会社が伸びている 108
第11章 新規顧客創造の考え方と方法 121 第2巻
〔1〕 利益は広告宣伝費に投入しなければならない 121
〔2〕 ダイレクトマーケティングに必要なリスクセンス 122
〔3〕 投資は小さく始める 124
〔4〕 金がなければ汗をかこう 125
〔5〕 低コストで回転数を高くする 127
第12章 お客様との絆を強くする 133 第2巻
〔1〕 顧客データベース作りはお客様との絆作り 133
〔2〕 読んでもらえる、説得力のあるDMとは 134
〔3〕 継続載客のためのツールを前もって作っておく 137
第13章 ダイレクトマーケティングに必要な法律 147 第2巻
〔1〕 著作権法 147
〔2〕 特定商取引法 149
〔3〕 薬事法 150
〔4〕 健康増進法 151
〔5〕 製造物責任法(PL法) 152
〔6〕 消費者契約法 153
〔7〕 不当景品類および不当表示防止法 154
第2部 成長期~成熟期
年商30億円実現までにしなければならないこと
第1章 会社の姿勢を明らかにする 161 第2巻
〔1〕 現場力を支えるフルフィルメント体制 161
〔2〕 経営計画書は「魔法の書」 162
〔3〕 やりたいことを経営計画書で宣言する 166
〔4〕 社内の「共通語」か売上を加速する 167
〔5〕 社員に自分(会社)の熱い想いを伝えよう 168
〔6〕 挫折しないためにも経営計画書は必要だ 169
第2章 顧客ポートフォリオマネジメントから何が読み取れるのか 198 第3巻
〔1〕 やずやも顧客からそっぼを向かれた時期があった 198
〔2〕 顧客ポートフォリオマネジメントヘの転換 199
〔3〕 顧客にはいろいろなタイプがある 201
〔4〕 顧客サービスを差別化することで、リピート率を高くする 202
〔5〕 顧客ポートフォリオの考え方 203
〔6〕 顧客識別の手順 206
〔7〕 顧客ポートフォリオを作ってみる 206
第3章 離脱顧客を見つけたら何をするべきか 221 第3巻
〔1〕 根気よく離脱顧客をフォローする 221
〔2〕 ときにはおわびも必要だ 222
第4章 顧客ポートフォリオは企業のレントゲン写真である 223 第3巻
〔1〕 現在の状態を視覚的に捉える 223
〔2〕 増えた顧客はとこへ行ったのか 224
〔3〕 自社の弱みと強みをポートフォリオから読み取る 225
第5章 顧客の満足度は必ず数字に表れる 231 第3巻
〔1〕 1年後の売上を予測する3つの数字 231
〔2〕 ライフタイムバリューをないかしろにしてはならない 232
〔3〕 顧客が育つのをじっくり待つ 234
〔4〕 誰にどのようなフォローをするべきか 235
〔5〕 レスポンス表で検証する 236
〔6〕 離脱顧客もフォローすると戻ってくる 236
〔7〕 優良顧客をゴールド顧客に育てる 237
第6章 総資産には顧客資産も含まれる 257 第3巻
〔1〕 年商1億円から2年目で5億円を目指す 257
〔2〕 新規獲得は、未来に向けた資産投資 259
〔3〕 顧客の視点から見た企業の健康診断書を作る 259
〔4〕 健康診断書から問題点を見つける 261
〔5〕 問題をどう解決するか 261
Q&A 267 第4巻
N0.1 会社の魅力は社員が伝える 267
N0.2 顧客の本当のニーズを探す 270
N0.3 変化を監視し、意思を決定する 271
N0.4 お礼のハガキにワントゥーワンを醸し出す 272
第7章 自社の強みと弱みを知る 274 第4巻
〔1〕 スウォット分析を活用する 274
〔2〕 成長期の強みと弱み 274
〔3〕 苦難期の強みと弱み 275
〔4〕 弱みを強みに変える 276
〔5〕 理想的な顧客分布と顧客移動の推移 276
第8章 現場は自ら動き出す 295 第4巻
〔1〕 現場力を高めるための組織変化 295
〔2〕 現場力を高める方法 296
〔3〕 人生の課題を見つける 297
〔4〕 業務上の課題を見つける 298
〔5〕 自ら気づく社員を育て、現場力向上に導く 298
第9章 自分の能力を自分で探し出す 311 第4巻
〔1〕 目標チェックシートで目標到達度を確認する 311
〔2〕 月度実行計画から、今後の課題を見つける 312
〔3〕 夢実現に向けてのモチベーション作り 312
第10章 仕事でワクワクドキドキする 321 第4巻
〔1〕 感動づくりの受付画面 321
〔2〕 ワクワクドキドキか最優先 322
〔3〕 「好き! 面白い!」で30億達成 323
〔4〕 社員が主役となった全員参加型経営 323
〔5〕 やずやの歴史のまとめ 324
〔6〕 価値ある仕事 325
4巻セットで12万円もしますが、価値は相当高いです。1回のコンサルフィーが50万円の西野先生のノウハウです。私自身は100万円以上の価値があるノウハウと思います!
ありがとうございました。過去最高記録は1月3日の73位でした。今は何位でしょうか? こちらのランキングは常に1位独走しています。
■社員80名で売上300億の「マーケティングと顧客ソフト」 →つづきをみる
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